追撃メールの悲劇

tuigeki

ここでは追撃メールがいかに恋愛において不利になるかを話しておこうと思う。

 

女が好きすぎてその子のことしか考えられない・・・メールが1日でも帰ってこないと不安になる。

こうなると男は負けである。

女というのは基本的に追いかけると逃げる、自分が追いかけていたいという女の方が圧倒的に多いのだ。

追いかけられたほうがいいって女もいるが、そうゆう女に限って追いかけると逃げるのである。

 

実際好きな女に「なんでメール遅いの?」「どうしたの?」とか追撃メールを送ったことがある人ならわかるだろう。

その後、その恋が成就しただろうか?成就しても長続きしただろうか?

恐らく殆どの人が成就しないか長続きしなかったのではないだろうか。

 

こんな追撃メールを送ること自体いけないが、

こんな心理状態になっているじてんで根本的にダメなのだ。

 

女は余裕がない男には魅力を感じない。

 

まして、自分に対して必死なっている男を見るとどうだろうか?

女からしたら滑稽でしかなく、かわいそうなことに話のネタになるだけだろう。

 

「じゃぁどうしたらいいんだよ!俺にはもうわからねぇんだ!orz」

気持ちは痛いほどわかるぞ。でもまずは落ち着くんだ、そして違う女を追いかけろ

「え?じゃぁ諦めろってこと?」

そうではない、違う女を追いかけて心に余裕を作るんだ。

性欲もその女で満たせば、男としての余裕はかなりでるだろう。

 

大体、好きな女とは付き合えないけど、そこまで好きとはいえない女とは付き合えるという真理がある。

これは男の方に余裕が生まれているためだ。

 

好き過ぎるならなら、そこまで好きとはいえないに降格させてしまえばいい。(ただし目的はその女であることを忘れてはいけない)

その為にセフレを作くって経験を積む。

 

これがSATOの必勝法である。

次回は、経験の詰み方やセフレの作り方も話して以降と思う。

それではくれぐれも追撃メールは厳禁であることを覚えておいてくれ!

 

 

 

 

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